日本相撲協会は27日の理事会で、三役格行司の木村庄三郎(62)(本名・畠山三郎、友綱部屋)を、九州場所から立行司の第39代式守伊之助に昇進させることを決めた。
 伊之助不在は解消され、1年ぶりに木村庄之助との立行司2人が土俵を裁く。今月末以降の引退相撲や巡業では、庄三郎のまま横綱土俵入りを受け持つ。
(2012年9月27日18時29分
読売新聞)

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