ブンデスリーガは7日、ドイツ・プロ選手協会選出の年間最優秀選手にドルトムントのポーランド代表FWレバンドフスキが選ばれたと発表した。
チーム最多の22得点でリーグ2連覇に貢献したことが評価された。
同僚のMF香川真司は日本人初受賞を逃した。
新人賞は18得点のボルシアMG・MFロイス。
サプライズ賞は昨季16位から4位に躍進したMF大津祐樹所属のボルシアMG、敢闘賞は昇格1年目で14位と健闘したMF細貝萌のアウクスブルク、復活賞は昨季12位から6位に浮上した、DF酒井高徳とFW岡崎慎司の所属するシュツットガルトが輝いた。

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